摂りすぎてるかも

【無意識のうちに摂りすぎてるかも】

ここ1年

昼食を摂った後

やたらと眠気が来て

動いている間は良いんだけれど

座って、パソコン触ると

途端に意識がなくなって

気がつけば

パソコンの画面が

ZZZZZZ ZZZZZZ

どこまで続いてるの💦

時には見覚えのない腰痛

頭痛など

年のせい 年のせいなんて

見過ごしてきたけれど

ちょっと意識したら

身体の体感が良くなった

鼻炎に対しても

薬を飲む回数が減りました

この先

少し長くなったから

気になる人だけ読んでね

三大栄養素って知ってる?

そう

たんぱく質

糖質

脂質

そしたらこれも知ってる?

たんぱく質には

必須たんぱく質

良く耳にする

必須アミノ酸があって

脂肪にも必須脂肪酸って

糖質には必須糖質って

ないんだよね

糖質には

糖と食物繊維が含まれていて

食物繊維は

腸内環境を整えてくれる優れもの

大事 大事

糖質を抜きなさいって

話しじゃなくて

手軽に食べられる

食べ物

良く口にする

食材を

意識するだけでも

体調は整えられるってお話

こんな7つの症状があったら

ちょっと

自分の食べたものを

チェックしてみて

1.肌荒れ しわ 肌老化

糖質そのものを消費する過程において、肌を形成するコラーゲン、エラスチンに長期的なダメ―ジが生じ、早期のシワや老化が引き起こされる可能性がある

2.欲しくもないのに食べちゃう

砂糖が麻薬と同様の機能を持つドーパミンを分泌し、脳内で快感を与える報酬経路を活性化させる

3.倦怠感 やる気が出ない

砂糖や炭水化物をとると膵臓からインスリンが分泌され、グルコース(血糖)を細胞へと運搬。これが意欲的に活動するためのエネルギー源となっているけど、過剰摂取すると消化.運搬にエネルギーが取られてしまう

4.外因不明のむくみ お腹の張り

悪玉菌や酵母菌は糖質を好んで食べます。そのため腸内で未消化の食べ物が発酵してガスが溜まりお腹が張ったりします

5.気づけば太ってる

体は余ってしまった糖質を肝臓や筋肉、あるいは脂肪として骨のない空間の胴体に蓄えやすい

6.睡眠トラブル 不眠

幸せホルモンであるセロトニンは腸内で多く生産され、リラックスホルモンであるメラトニンは、良質の睡眠を助けるホルモン成分。もし夜遅くに食事をして腸を酷使していたら、消化にエネルギーを使って本来出るべきものが出ない。イライラもこれに関連する

7.免疫システムの低下

免疫システムの70%は腸内にあります。善玉菌によってサポートされているというのはあまり知られていない事実。そのため、腸に住む善玉菌のバランスを維持することが重要。

 糖質を多くとりすぎると善玉菌への栄養が不足し、悪玉菌が活性化。腸の免疫システムに大きく影響を及ぼします。

大丈夫だった?

腰痛や頭痛って糖質は痛み炎症を誘発

体質改善・ダイエットには

まず自分がどんなものを食べて

どんな症状が出ているのか

現状を知ることが第一歩です

関連記事

  1. 脳疲労と糖質過多

  2. 春分にして欲しいいこと

  3. こよみを生活に取り入れて心を整えて

  4. 【脳の健康のための6つの習慣】

  5. 男性と女性、プライドが高いのはどっち?

  6. 本当にやりたい事ですか?

  7. ハロウィンの由来

  8. 今日は何だかやたらと思い出される

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。